「遠隔での最新のファームウェアへのバージョンアップ」とは?

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 672
  • 公開日時 : 2012/06/13 19:00
  • 印刷

「遠隔での最新のファームウェアへのバージョンアップ」とは?

回答

「遠隔での最新ファームウェアへのバージョンアップ」とは、ひかり電話ルーターにおいて、最新以外のファームウェア(提供初期のものを除く)をご利用のお客さまについて、NTT東日本から遠隔でバージョンアップをさせていただくものです。
お客さまにて最新のファームウェアバージョンアップを実施されない場合には、NTT東日本から遠隔にてバージョンアップをさせていただくことがあります。
NTT東日本から遠隔でバージョンアップする場合、お客さまごとに実施時刻の指定ができないため、お客さまのご利用中でも通信が切断される場合があります。(ひかり電話をご利用中の場合を除きます。)
なお、最新のファームウェアへバージョンアップがお済みの場合は、遠隔でのバージョンアップの対象外となるため、お早めにお客さまご自身でバージョンアップを行っていただくことをおすすめいたします。

※実施の際は、事前にNTT東日本ホームページにてご案内いたしますが、ご希望により電子メールでのお知らせも可能です。

ホームページにおける実施の確認方法

遠隔でバージョンアップを実施する場合は、下記の「ひかり電話の工事・故障」ページにて、ご利用地域の工事情報をご案内いたします。

※確認方法
上記、「ひかり電話の工事・故障」ページにおいて、「1.お客さま情報入力」欄の“電話番号”または“郵便番号”を入力し、「2.工事/故障 選択」欄の“工事情報”を選択することで、ご確認いただけます。

お知らせメールの登録方法

遠隔バージョンアップの際に、電子メールでのお知らせを希望されるお客さまは、「工事情報メール」のご登録が必要です。
下記のページに記載しております手順に従って、「工事情報メール」への送付先メールアドレスなどのご登録をお願いいたします。なお、「工事情報メール」の登録は、フレッツ光にご契約されている方のみが可能です。

関連コンテンツ
ひかり電話

アンケート:ご意見をお聞かせください

ご意見・ご感想をお寄せください お問い合わせを入力されましてもご返信はいたしかねます